本田圭佑(サッカー日本代表)がギョロ目でおかしい!異変原因はレーシック?バセドウ病?現在と昔の画像比較 !

ロシアワールドカップが近づいてきました。

 

ワールドカップ直前の2か月前に急遽監督がハリルホジッチ監督から西野監督に代わった日本代表。

 

そんな中、本田圭佑も3大会連続ワールドカップメンバーになりハリルホジッチ監督の時は薄れていた存在感を増してきています。

 

そんな本田圭佑の過去ワールドカップの映像が流れるたびにある異変に気付いた方も

多いのではないでしょうか?

 

その異変とは『目』の異変です。

 

今回は本田圭佑の目の異変について詳しく書きたいと思いおます。

 

 

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  • 本田圭佑Wiki風プロフィール
  • 本田圭佑の目の異常はレーシック手術失敗説
  • 本田圭佑目の異変はいつから?現在と昔の画像比較
  • 最近は左目の異変が悪化している?
  • 異変の理由は本当にバセドウ病なのか?
  • まとめ

 

 

 

本田圭佑Wiki風プロフィール

 

まず本田圭佑Wiki風プロフィールからです。

 

本田圭佑ホンダ ケイスケ

生年月日:1986年6月13日(31歳)

出身地:大阪府摂津市

身長182cm

体重74kg

在籍チームメキシコの旗 CFパチューカ

ポジションFW / MF

背番号02

利き足左足

1994-1998摂津FC

1999-2001ガンバ大阪ジュニアユース

2002-2004星稜高校

2005-2007名古屋グランパス 90 (11)

2008-2009VVVフェンロ 68 (24)

2010-2013CSKAモスクワ 94 (20)

2014-2017ACミラン 81 (9)

2017-2018CFパチューカ 29 (10)

 

2018シーズンでCFパチューカ退団が発表されています。

2019シーズンの移籍先は現時点では未定です。

ロシアワールドカップ後に発表があるでしょう。

 

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本田圭佑の目の異変レーシック手術失敗説

 

本田圭佑 目とググるとレーシックがキーワードで出てきます。

 

当初、目の異変がおきた時はレーシク手術の失敗ではないかと噂が流れました。

確かに本田圭佑は目のレーシック手術を異変が出始める直前の2012年6月、

レーシック手術を受けています。

 

この手術で視力が0.4しかなかったのが、なんと2.0にまで回復し、コンタクトレンズなしで試

合が出来るようになったそうです。

 

そして週刊文春で、本田圭佑選手のレーシック手術が実は失敗していたのではないか?

と報じられましたが本田圭佑はキッパリ否定しました。

 

視力も回復した事ですし、レーシク手術失敗説の可能性はないですね。

 

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本田圭佑目の異変はいつから?現在と昔の画像比較

 

本田圭佑の目の異常が最初に話題になったのは、CSKAモスクワ時代の2013年6月、

ワールドカップ・アジア最終予選のオーストラリア戦の時でした。

 

試合後のインタビューを受けたのですが、顔が違う、目がおかしいとかなり話題に

なりました。

画像がこちら。

 

直前画像と見比べると異変がわかります。

直前画像がこちら。

本田圭佑選手の目が若干大きくなっています。

今は本田圭佑と言ったらこの顔で違和感はありませんが、当時は相当違和感ありました。

 

そして日本に帰国した際の2016年7月4日に「NEWS ZERO」に生出演した時も

内容よりも目の異変が大きな話題になりました。

 

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最近は左目の異変が悪化している?

 

そして最近、ロシアワールドカップで注目される中、本田圭佑の映像が

よく流れますが、左目がさらに大きくなり、また顔が少し変わったように思いました。

 

以前より左目が突出してきているようにも見えます。

 

 

【追記】

2020.04がつニュースゼロにブラジルから出演しました。

さらに左目が悪化したようにみえます。

今後悪化しないことを祈るばかりです。

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異変の理由は本当にバセドウ病なのか?は次のページへ

異変の理由は本当にバセドウ病なのか?

いよいよ本題ですが、気になる目の異変の原因は何なのか?

原因はバセドウ病です。

 

決定的な理由として首元に手術のあとがあります。

本田圭佑選手が2013年12月に頸部の手術を受けています。

 

アップ画像です。首元にテープが張られている部分です。

これは、バセドウ病をの治療法で、外科的手術によって甲状腺のほとんどの部分、

もしくは全部を切除します。

これにより、甲状腺ホルモンの異常分泌を抑ます。

 

 

このバセドウ病は本田圭佑自身は公表していません。

 

理由は2つあると思います。

・本田選手のプライド、病気などを理由にしたくない。

・選手として高みを目指す中で選手=商品です。バセドウ病でもプレーに影響はなくても

移籍の際にマイナスイメージを持たれるから。

 

 

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まとめ

今回、本田圭佑の目の異常について詳しく書いてみました。

 

目の異常はバセドウ病という事で、病気を公表しないで戦っている

姿はやっぱりかっこいいですね。

 

ロシアワールドカップがおそらく本田圭佑にとっても最後のワールドカップになるでしょう。

目評判は良くないですが、南アフリカワールドカップの時に似ています。

 

勝負は本番です。本番で結果を出せばいいのです。

ケイスケホンダはやってくれるはずです。

しっかり準備して最高の戦いをしてほしいですね。

日本のエースで大舞台で頼れる男、本田圭佑の目ではなくプレーに注目ですね。

 

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